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	<title>OEM ODM Service Taiwan China</title>
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	<description>OEM ODM Service in Taiwan and China</description>
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		<title>リバースエンジニアリングやります</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 05:47:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ODM企業へ技術提供するビジネスネゴの場合、NDA締結の際に、文言に「リバースエンジニアリングをしてはならない」と付け加えることがあるが、台湾のODM相手にこの一文を付け加えることが困難な場合がある。相手の言い分は「パテントを取得していればリバースエンジニアリングをされても問題ないはず」というものであることが多い。確かにリバースエンジニアリングをされて、技術的なノウハウがわかってしまってもそれを真似することができないというパテント上のプロテクトがあれば問題なしという論理であるが、倫理上うんぬんするのはODM企業とのネゴでは難しい場合がある。このあたり、どのようにパートナーシップを構築するのか考えていく必要がある。よくWin-Winのビジネスをやりましょうなどと言ってくる企業があるのだが、実際はHappy-Happyくらいでとどまればよいのではないか？落としどころをどこにするかうまくコントロールできない企業は世界相手にビジネスをしている台湾、中国のODM企業と取引するときに充分注意が必要である。

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		<title>NDAを締結しないで話そうよ</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 05:41:05 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[Project Tips]]></category>

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		<description><![CDATA[AcerなどはなかなかNDAを締結しないことで知られている。もっとも、世界中に小会社があって、それぞれのリーガル部門と連携しなければならないので、すぐにNDAにサインしてビジネスの話が始まるわけではないらしい。ミーティングを申し込んでもNDAなしで話をしてくれという依頼があるのが常で、こちら側としてはNDAなしで開示できる情報をきちんとわけておかないと大変なことになる。大きなODM企業には当然ながら優秀なR&#38;D部門があり、彼らはわれわれが考えていることと同じことをすでに技術として完成させている場合がある。また、要素技術をもっているので、ビジネスのコンポーネントをくみ上げて製品化することに問題を抱えていない。台湾のODM企業に技術に裏づけされた要素技術、ミドルウェア、モジュールを売りたい場合、自社企業の立ち居地とビジネス展開の仕方をよくシミュレーションしてから臨みたい。
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		<title>台湾　工業技術院とは　(ITRI)</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 05:17:44 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[BizInfo]]></category>

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		<description><![CDATA[工業技術院(ITRI)は半官半民の独立行政法人的な組織である。台湾の科学技術振興のために調査研究を行い、民間への技術移譲を行っている。また、国外企業とライセンス契約を取り付け、台湾企業へサブライセンスすることで国策的な活動をしている。ITRI自体でビジネスを行うことがあり、貿易業務ができる部門を有している。日本企業が台湾企業と戦略的なビジネスアライアンスを行うときにITRIが仲介し両者にとってリスクヘッジの役割を果たすことがあるが、実質はITRIが台湾企業のAgentまたはRep.として動くことが多い。先端の技術や、ライセンスフィーを一社でまかなうことが費用効果が小さいプロジェクトの場合ITRIが代行することがある。また、要素技術などすぐに製品化へ結びつかない技術をITRIが研究開発して製品化までプロジェクトを走らせ、その後民間企業へ移譲することもある。過去に台湾がパソコンやＩＣデザインなどで国策として成功したのはITRIによるところが大きい。基本的に職員は公務員としての待遇をうけており、若い優秀な技術者が集まるThink Tankとしての役割を果たしている。台湾政府機関工業局直結で予算を取得して活動しているので、損益を考えながら活動しなければならないＩＩＩとは一線を画している。台湾の企業へ自社の技術を一度に広めるにはITRIを介すると迅速に行われることがあるが、その反面ITRIへライセンスすることの副作用も考慮するべきである。また、最近までITRIは自社でARMコアのマルチメディアプロセッサをDSP技術を使って開発していたが、台湾半導体各社とはコンフリクトを起こす開発であり、結局この部隊は解散、他部署へ合併された経緯がある。バイオテクノロジーなどは毎年成果をあげており国策として技術開発や民間企業への支援として有用な役割を果たしている。

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		<title>台湾 III 資訊工業策進会とは</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 04:59:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>docaben</dc:creator>
				<category><![CDATA[BizInfo]]></category>

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		<description><![CDATA[１９７９年５月に政府と民間によって設立された半官半民の組織。ＩＣＴなどインフォメーションテクノロジーの国家的発展のために産業界での推進事業を行う。その後民間機構として組織変更があり、現在政府関連の補助金を民間との競争入札で取得するようになっている。基本的に民間企業の支援のために設立された組織なので、民間と競合することがないような運営形態をとっている。投資をすることができ、最近では富士通とWiMAX関連の合弁会社を設立したことが知られている。ITRIがハードウェアよりのプロジェクトをするのに対し、ＩＩＩはソフトウェアよりのプロジェクトを行うことが多い。開発部隊を擁しており民間への技術移譲を行う。最近ではAndroidをNetbookへポーティングして台湾ODM企業を支援している。コンサルティングや教育事業を行う傍ら、ビジネスとしてＩＣＴの各分野で活動している。マネジメント部隊はほとんど工業技術院など政府機関から来た人材で構成されている。職員は一般の企業とほぼ同じ待遇であるが、最近は契約社員や外部の企業と提携してプロジェクトを進めているようだ。日本企業が台湾企業と協業するときに、政府関連のコネクションや戦略的な投資を行うのであればＩＩＩはよきパートナーとなるかもしれない。ビジネスの実力に関しては様々な意見があり、ビジネスのスタートアップ時には威力を発揮するが長期にわたるパートナーシップに関しては疑問を呈する向きもあることは否めない。基本的にＩＩＩでキャリアを積んだ人材がスピンオフして起業したり、他の企業へ移動することで人材流出や技術流出があることを注意すべきである。
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		<title>ヒットコンテンツ研究所　吉田就彦氏　テレビ番組</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 05:53:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>docaben</dc:creator>
				<category><![CDATA[BizInfo]]></category>

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		<description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■ ヒットコンテンツ研究所 プレスリリース No.21 2010/2/9（火）■■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
弊社代表吉田就彦が経済ドキュメント番組のナビゲーターとしてテレビ出演。
日本初になる番組ナビゲーターによるオンエアと同時進行のTwitter中継にも挑戦。
テレビ番組と連動してWebコラムも連載開始。
テレビ東京『時創人-ビジネスプロデューサーFILE』2月11日（木）放送
マイコミジャーナル『吉田就彦のヒットの裏には「人」がいる』2月5日より開始
放送日のTwitterハッシュタグは、 #jisoujin
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
この度、株式会社ヒットコンテンツ研究所が企画協力し、
弊社代表の吉田就彦がナビゲーターを務めるテレビ番組
『時創人(ジソウジン）-ビジネスプロデューサーFILE』が
以下の通り放送されますのでお知らせいたします。
このテレビ番組では番組と連動して、出演者で番組ナビゲーターである吉田就彦が、
放送と同時進行でインターネットのコミュニケーションツールである
Twitterにより副音声的に番組をサポートします。
日本で初となるこの試みでは、番組ナビゲーターを務める吉田就彦が、
放送時間の間中ひとつのハッシュタグを使って、番組のゲストとの裏話や
ゲストとトークするビジネスの状況などをつぶやいていきます。
また、このテレビ番組『時創人』と連動して、Webメディアの
「マイコミジャーナル」にて、コラム『吉田就彦のヒットの裏には「人」がいる』
の連載も開始いたしました。
■『時創人-ビジネスプロデューサーFILE』について
【放送局】：テレビ東京
【放送日時】：2010年2月11日（木）12時～12時55分の55分番組
【ナビゲーター】：吉田就彦、井上和香
【制作】：インタースコープ／ジャパンプランニング
【制作協力】：Ｍ．Ｋ．Ｖｉｓｉｏｎ
【技術協力】：ワークビジョン
【取材協力】：デジタルハリウッド大学大学院
【企画協力】：ヒットコンテンツ研究所
【ゲスト】：
SBIアクサ生命保険株式会社 代表取締役社長 木村 真輔氏
エン・ジャパン株式会社 代表取締役社長 鈴木 孝二氏
医療法人社団めぐみ会 理事長 田村 豊氏
株式会社さかいクリニック 代表 酒井 慎太郎氏
【番組概要】：
『時創人-ビジネスプロデューサーFILE』は、
時代を動かす“ビジネスプロデューサー”たちにスポットを当て
ビジネスの裏にある達人の能力から現代を生き抜く智恵を学んでいく
経済ドキュメント番組です。
時代の変革期には、いつもその時代を動かす“プロデューサー”たちがいました。
幕末、大政奉還の成立に奔走した坂本竜馬、
戦後、高度成長期を支えた松下幸之助、
列島改造論で日本を変えた田中角栄、、、。
100年に一度と言われる不況の中で、日本は今大きな変革期をむかえています。
こんな時こそ必要なのが時代を動かす“プロデューサー”ではないでしょうか？
番組では、吉田就彦と井上和香をナビゲーターに、「日本を元気」にしていく
様々な分野の“ビジネスプロデューサー”達を取り上げ、
そのプロデュース能力に迫り、現代を生き抜く知恵や創造力を学んでいきます。
また、番組放送時間と連動して、日本で初めての試みとなる
出演者で番組ナビゲーターの吉田就彦による
Twitterでの同時生中継も実施いたします。
◇ハッシュタグは「 #jisoujin」
◇吉田就彦のアカウントは @narryy
◇http://twitter.com/narryy/
■『吉田就彦のヒットの裏には「人」がいる』について
弊社代表吉田就彦が、Webメディア「マイコミジャーナル」にて
コラム『吉田就彦のヒットの裏には「人」がいる』の連載を開始いたしました。
本コラムは、世の中の最新のビジネス事例などから現在の日本における
ヒット作りのヒントを論じていきます。
さまざまなヒットの裏には必ず「ビジネスプロデューサー」という
ヒットの仕掛け人が存在します。
そのような仕掛け人たちの発想や仕掛け方を通じて、
ビジネス成功の結果としてのヒットを
主にマーケティングの視点から分析していきます。
【掲載日時】：2月5日より開始し今後毎月1日と15日に定期掲載
【テーマ】：2月5日のタイトルは「Twitterと広瀬香美」
【マイコミジャーナルURL】：http://journal.mycom.co.jp/column/hit/001/index.html
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		<title>ＯＥＳＦの年次総会が開催　２月５日</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 07:08:45 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[Technology Trend]]></category>

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		<description><![CDATA[Open Embedded Software Foundationは世界各国から６０社以上の会員企業を集め、Androidの標準化のために各ワーキンググループが作業を進めている。今年に入ってからTest &#38; Certification Working Groupが始動しはじめた。非携帯電話のアプライアンスにAndroid OSが使われ始めている。ＯＥＳＦが中立な期間としてテスト方法やAndroid Readyの認証を行うための標準化作業を進めている。近い将来デジタルフォトフレームや、ＭＩＤなど非携帯電話系の家電製品にＯＥＳＦロゴがついてくるかもしれない。現在テストツールとしてWind River, Viosoft, Mentor Graphics社などがAndroid開発向けの製品を準備しているようだ。
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		<title>Androidは今までのＯＥＭビジネスを変える！</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 06:34:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[Project Tips]]></category>

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		<description><![CDATA[NewOEMODMBiz ＜＜＜こちらのファイルはＯＥＳＦが２００９年の組み込み技術展に出展したときにショートセミナーをやったときの資料である。いままで台湾や中国のＯＥＭ企業がチップセットベンダーから提供される評価ボードをもとにチューニングしたり、アプリケーションを加えたりして製品化してきたビジネスモデルが根底から変ろうとしている。現在台湾、中国のＯＥＭメーカーにとって必要なのはいかにはやく完成品を提供できるかどうかである。その点で日本の中小ソフトウェアベンダーとの協業が不可避になってきた。ソフトウェアベンダーはいままでの下請け的アウトソーシングビジネスから、一気にビジネスの表に出てくる必要がある。ではどうしたらよいのか？
詳しくは　info[at]oemodm.net までお尋ねあれ。担当：関根
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		<title>Jolly地ビールとタイ料理　</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 06:00:32 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[Gurumet]]></category>

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		<description><![CDATA[台北の南京東路と復興北路の交差点にあるブラザーホテルの裏に地ビールを飲ませるタイ料理レストランがある。Jollyというのだが、このビールとタイ料理が相性がよく非常にうまい。いつも予約でいっぱいなので、前日の予約でも夜は取れないことが多いので注意。
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		<title>上海浙江料理　九如</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 04:51:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>docaben</dc:creator>
				<category><![CDATA[Gurumet]]></category>

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		<description><![CDATA[１０１ビルの４Fに九如という上海浙江料理のレストランがある。ここは予約はうけつけないという強気のレストラン。４Fのレストラン街にはいくつものレストランがあるのだが、ここだけはいつも人が入っているので人気のほどがわかる。お薦め料理はトンポーロー。豚のバラ肉をとろとろに煮込んだ角煮である。これを中国式蒸しパンに挟んで食べるとおいしい。そのほかにも川うなぎの甘煮揚げもおいしい。カリカリしていてビールのツマミに良い。砂鍋の種類が行くつかあるが、金華ハムがはいっている湯葉入砂鍋がおいしい。こちらは４人以上で食べないと量が多いので注意。夕方６時半から始まるので、入り口に並んでまつしかないのが難点。
&#160;
Ju Ru Restaurant via kwout

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		<title>OEM ODM Services</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 01:42:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>docaben</dc:creator>
				<category><![CDATA[Project Tips]]></category>

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		<description><![CDATA[
Engaged in OEM/ODM Service for more than 30 years.  Specialized in Product Marketing and Business Development.
Strategic Product Marketing consultant.
Now working on Embedded Systems development specialized Android based appliances.
Please send email to info[at]oemodm.net
私達は台湾、中国でのOEM/ODMプロジェクトをマネジメントするスペシャリスト集団です。原則的にCPUが入っているハードウェアの製造にかかわる一連の工程を、クライアントとともに支援するコーチングスタイルの戦略的なコンサルティングです。サプライヤーに対してクライアントの利益代表として仕様の策定、契約ネゴ、品質管理や生産管理の監視、実行、開発に関わるライブラリアン支援、出荷に関わるサービス、アフターサービスなどプロジェクト全体で個々の胆となる部分を支援いたします。お問い合わせは　info[at]oemodm.netまで。



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